禁忌事項

 

当サロンでは、お客様に安心してエステを受けていただくことを最優先に考え、以下の項目に関し当日の施術をお断りさせていただく場合がございます。

 

また、体調不良、発熱時、極度の過労及び日常と著しく異なった症状の場合もトラブルを起こしやすいためご遠慮いただいております。以下に該当される場合は、エステシャンにご相談いただきますようお願い申し上げます。

 

 

1.疾病について

 

以下疾病などで現在通院中、もしくは薬を服用中の場合は、疾病完治後よりフェイシャルエステを開始させていただきます。

 

■ 心臓疾患 ■ 腎臓病 ■ 感染症 ■ 循環器障害 ■ 糖尿病

 

また、妊娠中やその他の疾病により通院中の場合はお客様ご自身で主治医の許可をお取りいただきました後、フェイシャルエステをはじめさせていただきます。

 

■ 妊娠中■ その他疾病で通院中

 

以下疾病などで現在通院中、もしくは薬を服用中の場合は、疾病完治後より全身デトックスを開始させていただきます。

 

■ 心臓疾患 ■ 腎臓病 ■ 感染症 ■ 循環器障害 ■ 糖尿病 ■甲状腺 ■高血圧 ■ホルモン障害 ■悪性リンパ腫

 

また、妊娠中やその他の疾病により通院中の場合はお客様ご自身で主治医の許可をお取りいただきました後、フェイシャルエステをはじめさせていただきます。

 

 

■ 妊娠中■ その他疾病で通院中

 

 

 

2.皮膚について

 

以下の皮膚疾患に該当される場合は、フェイシャルエステを休止させていただきます。

また、部分的な傷、ニキビの炎症部位等がある場合は、一部機器の使用を避けたり、その部分のテクニックを一部省いて行うことがあります。

 

■ かぶれ ■ やけど ■ 皮膚炎(アトピー性皮膚炎含む) ■ 日焼け直後 ■ 赤み、かゆみなど肌に異常がある場合 ■ステロイドを長期使用したことがある(ご相談ください)■重度のアレルギー(ご相談ください)

 

☆初めてトリートメントをお受けになる方で、ご心配がある方はご予約時に必ずパッチテストをお申し出ください。

 

 

3.コンタクトレンズについて

 

エステ中の安全性を高めるため、お手入れの時はコンタクトレンズを外していただきますようお願いしております。ケースや保存液をお忘れになった場合は、目元のケアを行うことができなくなりますので、ご了承ください。

 

 

 

◎マリーカテールを受けるには中止後一定の期間をあける必要がある場合

 

■中止後、約2週間あける必要のあるもの

・抗生物質/ステロイド・精神安定剤・強力なニキビ治療薬など(コーチゾーン、アクタンなど)

 

■中止後、約3週間あける必要のあるもの

・ピル・ホルモン注射など

 

◎マリーカテールを受けるには一定の期間をあける必要がある施術

 

以下の場合、問題無くすぐに施術することはできますがトリートメントの効果が十分に得る事ができない可能性がございますのご了承下さい。

 

■施術後約1~2カ月から可能(最低10~14日あけて下さい)

・ケミカルピーリング(トレチノイン、ハイドロキノン等も)

・フォトフェイシャル・レーザー治療、脱毛施術後

 

 

他にもご心配なことがございましたら事前に必ずエステシャンにご相談ください。